Bluesbreakers
【評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 1件
エリック、スローハンドとは、答え。・ クリームの素晴らしき世界
・ カラフル・クリーム
・ 461オーシャン・ブールヴァード
・ ローレル・キャニオンのブルース(紙ジャケット仕様)
・ スーパー・ジャイアンツ
Tag : JohnMayall
Looking Back
【評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 1件
初期JohnMayallの足跡今思えば、JohnMayallの元へこれだけのミュージシャンが集まったと言うのは、Johnが白人ブルースの開拓者としての熱意と実力と魅力があったからこそと思われてなりません。Johnの歌がいただけないと言う人もいますが、そもそもブルースというものはうまいへたの世界ではなく、どれだけ聴くものにブルースフィーリングを感じさせるかが重要であって、テクニックが大事な要素のクラシックやジャズとは根本的に違うのではないかと思います。
そういう意味において、名だたる一流ミュージシャンがこぞってブルースブレイカーズに参加したという事実は、Johnのブルースフィーリングを感じてのものだと思わざるを得ません。そこには、うまいへたを超越した白人ブルースマンが存在するだけなのです。 (2004-07-24)
・ Live at the BBC
・ Blues from Laurel Canyon
・ Empty Rooms
・ The Turning Point
・ Diary of a Band, Vol. 1 and 2
Tag : JohnMayall
Jazz Blues Fusion
John Mayall
Polydor / Umgd
発売日: 1996-02-27
定価: 1,092 円
アマゾン価格: 1,201 円
アマゾン売上ランキング: 94866位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 1件
まさにJazzとBluesの融合です!・ The Turning Point
・ Blues Power
・ USA Union
・ Empty Rooms
・ Behind the Iron Curtain
Tag : JohnMayall
Back to the Roots
John Mayall
Uptown/Universal
発売日: 2001-03-13
定価: 2,526 円
アマゾン価格: 2,779 円
アマゾン売上ランキング: 47980位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 2件
クラプトンとミック・テイラーがいっぺんに聞ける!
ジャケットの顔が、江角マキコに似ておりますジョン・メイオールがかつての自己のグループに在籍していたメンバーやその他を招集し制作した、1971年の作品である。LP時代も2枚組だった。
参加したのは、エリック・クラプトン、ハーヴィー・マンデル&ラリー・テイラー(キャンド・ヒート)、ミック・テイラー(ローリング・ストーンズ)、ジェリー・マッギー(ヴェンチャーズ)、キーフ・ハートレイ、ジョニー・アーモンド(マーク・アーモンド)、ドン・シュガーケイン・ハリス(ドン&デューイ〜フランク・ザッパ)・・・ などなど、錚々たる面々が集まり、ブルーズに基礎を置きながらも、定型のブルーズ解釈にとどまることない、フリーなメイオール流のブルーズを繰り広げる。参加メンバー各人の個性を、メイオールは演奏の中で上手に活用している。しかし、LP1枚に収めたほうが、はるかに作品としてのまとまりは良くなっただろう。
なお、ボーナス・トラックとして、1988年にドラムを差し替えたりなどしてリミックスされた曲も8曲収録されているが、当時の時点での流行に合わせようとしたことは明白で、印象として非常にあざとく聴こえてしまう。オリジナルのほうを聴いたほうがいい。 (2005-10-23)
・ Blues from Laurel Canyon
・ Bare Wires
・ The Turning Point
・ Diary of a Band, Vol. 1 and 2
・ Crusade
The Turning Point
John Mayall
Polydor / Umgd
発売日: 2001-10-30
定価: 1,477 円
アマゾン価格: 1,625 円
アマゾン売上ランキング: 91463位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 1件
歴史的名演奏が高音質で帰ってきた・ Blues from Laurel Canyon
・ Bare Wires
・ Crusade
・ Empty Rooms
・ Jazz Blues Fusion
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